個性豊かな窓辺の演出に・・・

  吊りもとにさりげなく変化をつけることで、カーテンのイメージは大きく変わります。
  現在のトレンドでもある吊りもとの「遊び」を気軽に楽しんで頂けるよう
  当店のバリエーションをご紹介します。
  ヨーロッパのデザインを取り入れ日本の住環境にあうようアレンジしたスタイルとなっています。


アメリカンスタイル オーバースカラップスタイル
通常の3つ山ヒダに似ていますがヒダの「おさえ」を
下部に持ってくることでエレガントなイメージに仕上がります。
ヒダとヒダの間を波型にカットして、バイアステープをラウンドさせた遊び心あふれるスタイルです。
ゴブレットスタイル ハトメスタイル
3つヒダをとらずに中に芯地を丸めていれます。カジュアルでキュートなイメージに仕上がります。 たたんだ時にレースと干渉したり、窓枠等と擦らないようにハトメのピッチに変化をつけます。
チューブトップスタイル タブスタイル
ゴブレット同様3ヒダをとらずに、中に芯地を丸めていれています。1.5倍のカーテンがおしゃれにシンプルに仕立てあげられます。ヒダのピッチは15cmが通常です。 タブ内部の工夫ですべりがよいすぐれものです。
タブ部分は取り外しが簡単のようにマジックテープで仕上げます。
フラットスタイル リボンスタイル
特殊なアジャストフックを使った1.2倍〜1.5倍のフラットなカーテです。素材感や柄を見せたい時に最近良く使われています 装飾レールにリボンカーテンは使われ、フェミニンなカーテンが仕上がります。


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